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Stripeを使って、GPTsにマネタイズ手段を実装する方法

GPTsの登場により、プログラミングスキルがなくてもオリジナルのチャットボットを作れるようになりました。

しかし、OpenAIの収益化プログラムは日本にいつ来るかわかりません。

そこで今回は、GPTsで作ったチャットボットに、Stripeを使った課金機能を実装する方法をご紹介します!

GPT Storeでのマネタイズ機能の実装が待ち遠しいですが、日本での対応はまだ先になりそうです。でも大丈夫。Stripeを使えば、今すぐにでもGPTsでマネタイズができるんです。

Stripeは、オンライン決済のためのプラットフォームで、世界中の多くの企業に利用されています。開発者にとって使いやすいAPIが提供されているため、GPTsとの連携も比較的簡単に行えます。

また今回は、BuildshipというNoCodeツールも活用します。Buildshipを使うことで、より簡単にStripeとGPTsを連携させることができます。

プログラミングスキルがない方でも大丈夫。本記事の手順に沿って進めていけば、誰でも課金機能を実装できるはずです。

これからGPTsでチャットボットを作ってマネタイズを考えている方は、ぜひ本記事を参考にしてみてください。

GPTsとStripeを組み合わせれば、収益化の選択肢が広がること間違いなしです!

それでは、早速Stripeの課金機能の実装方法を見ていきましょう。

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